講師について
二人だけで回しています
増やす予定もありません。同じ人が最後まで見ないと、直ったところが見えないからです。
高梨 直人
代表/第一〜三・六・八章
- 2003–2012週刊誌の記者。人物ページを9年、月に4〜6本
- 2012–フリーの聞き手。企業の社史、書籍のインタビュー構成が中心
- 2017–この講座を開講。教室の場所を決めたのも本人です
- 担当質問の設計、沈黙の扱い、本番の通し
篠原 かおる
第四・五・七章
- 2010–2022出版社で編集。実用書と対談集を12年
- 2022–書き起こしから記事に起こす仕事が中心。月に20本前後
- 2019–本講座に参加。第七章は本人が組み立てたものです
- 担当相槌、前置きの整理、書き起こしの取捨選択
写真について
講師の顔写真は出していません
理由は二つあります。ひとつは、この講座で扱うのが声と間の話で、顔を覚えていただく必要がないこと。もうひとつは、受講生の録音を扱う以上、こちらも顔を出さないほうが釣り合うと考えているためです。
見学にお越しいただければ、当日どちらかが必ず教室にいます。話してみて合わなければ、そのままお帰りいただいて構いません。
講師への質問受講前の内容の質問は class@voiceinsightacademy.com へ。返信は講師本人が書きます。事務が代筆することはありません。